TOSHIBA Dynabook TX/AXシリーズでバッテリOKなのにAC電源で急に停止する問題

dynabook TX66C TX67D AC接続NG・バッテリー起動OKの修理これ、リコールってやつじゃないのですか?
みんなよくわかってないのを良いことに、消費者は泣き寝入りってやつですね。

この修理方法では、CPU下の何かをフラックスで溶かしやすくして、ヒートガンで溶解して再結合させているのでしょうか、素人では手が出ませんね。

こちらの方法で治りました!→ WindowsのデバイスマネージャでCPUのドライバを再読み込みさせる

極限まで格安スマホを実現する方法(仮

目的

現在格安SIMで、データ+音声で1600円で3GByteなどのサービスがあるが、これをもっと安く済ませたいというのが目的です。

概要

SIMの入ってないスマホをゲットします。スマホでなくとも、Wifi端末で喋れてSIPクライアントがインストールできて、VPNトンネルが設定できればなんでもOKです。

フレッツスポットなど、回線契約にオプションで入れる無線LANの格安サービスがありますのでそれを使います。ちなみにフレッツスポットは+200円で入れます。

その無線LANからWifiの端末とおうちのVA兼ルータ?にVPN接続をします。スマホなら、デフォルトで機能をもっていますので、探してみてください。
VPN接続して、おうちのネットワークに飛び込めたら、そのネットワークを使って、Wifi端末を子機化します。
これで、おうちにかかってきた電話もお外で着信でき、お外でも、おうちの電話経由で発信することができます。

また、電話代は、おうちの電話からの発信なので、携帯より安いかも?
家族のスマホを全部子機化しておけば、内線電話っぽく使えます。(LINEのが便利かもだけど)
内線を保留→転送とかできるのか未確認。

これで、SIM契約もいらず、+200円の無線LANで電話もできちゃいますね!

前提

  1. フレッツ光を契約している
  2. フレッツスポットを契約している
  3. Wifi端末を持っている
  4. 家のルータ兼VA(VoiceAdapter)がPR-500KIである(VPNサーバ兼SIPサーバ兼ルータなら何でもOK)

手順

  1. Wifi端末をPR-500KIにVPN接続させる
  2. PR-500KIでSIPクライアントのアカウント登録をしWifi端末を子機化する
  3. wifi端末にAGEphone等のSIPクライアントをインストールしてPR-500KIにしたアカウント等を設定する

手順は時間があったら書きます・・・とりあえず、自分用メモ。